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白鵬、敗れる!

双葉山

白鵬、敗れる! あぁ!ついにこの時が来たか!連勝を続けることは

どんなスポーツ、競技でも、かなりの精神力が必要です。白鵬の強さは

精神力にあると、僕は思っています。白鵬には気負いがないと思います。

それでいて、闘志が感じられない訳ではない。あの相手を睨みつける眼は

かなりの迫力を感じます。稀勢の里は確かに強い力士だが、まだまだの

力士で、精神面では白鵬の足元にも及ばない。技術もまだまだ甘いです!

怖いのはあの若さゆえの勢いがあることです。(正に名前の通りです。)

立会いから、白鵬が突き放し、稀勢の里の体勢を崩せば、そのまま押し出し、

上手を取れば、寄り切り、上手投げ、白鵬の圧勝でしょう。今回は稀勢の里が

立会い、思い切り当たって、白鵬をあわてさせたのが勝利につながったのか?

稀勢の里もこの勢いで、早く大関に上がらないと、・・・

白鵬は大丈夫だ!また、連勝記録に挑戦だ!

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2010/11/16 17:48 |仕事日記COMMENT(3)TRACKBACK(1)  

こころの友へ

日本の紅葉

 最近、大変うれしいメールが届きました。いつも、いつもこころが癒されて

 いるブログがあるのですが、そのブログの作者の方から、大切な友だちで

 ある。・・・というメールでした。僕にとっても、大切な、大切な友だちで

 あることをどうしても伝えたいと思いました。

 「こちらこそ、ありがとうございます。大切な友だちですよ。」・・・と、

 秋が深まるとなぜか、人は感傷的になるのでしょう。そんな秋だからこそ、

 紅葉を見て、その美しさのあまり、切なくなってしまうこともあるようです。

 友だちの言葉、励ましが身にしみるような、そんな気がします。

 ところで、こころの財(たから)って、知っていますか?

 説明するまでもありませんね、親、子、友、夫、妻等々です。

 自分を本当に、本当に思ってくれている人に囲まれていたら、

 それは本当に、本当に幸せなことなのですよ!

 幸せは摑むものじゃない、きみのその小さな手じゃ無理なんだ!

 まわりのきみを思う人に摑まれてこそ、幸せなんだと思うよ!

 大切な人が泣いていたら、一緒に泣いてあげればいいじゃない、

 大切な人が喜んでいたら、一緒に喜んであげればいいじゃない、

 青い空の下で、しばし感傷に浸ったら、大切な人に会いに行こう!

 

 

2010/11/14 17:47 |仕事日記COMMENT(1)TRACKBACK(1)  

新蕎麦を食べましたか

蕎麦畑

新蕎麦をもう食べましたか?

蕎麦はなんと言っても美味しいです!

僕は二八でタレにつけて、すするのが

たまらなく好きですよ!

僕がよく行く蕎麦屋さんは茅葺屋根なんです。

蕎麦畑が広がる農村風景に

足を踏み入れると

懐かしさで胸がいっぱいになるのは

僕だけでしょうか?

ところで、僕といっしょに蕎麦を

すする方を見つけようかな?

2010/11/01 17:20 |仕事日記COMMENT(1)TRACKBACK(1)  

「心、技、体」

横綱・白鵬

白鵬がますます強くなってきました。(他の力士がちょっと弱いかもしれませんが?)

魁皇との違い、① 魁皇は残念ながら、下降線をたどっている。白鵬が不用意に右を

差さないかぎり、白鵬に負けはない。技に差があります。

琴欧州とのちがい、② 心の違いが大きい。大一番での開きなおりが欲しい。琴欧州の

まわしを引きつけての寄りはかなりものです。白鵬に何が何でも勝つぞ!の意気込みが

欲しいのです。琴欧州が先に上手をとれば、かなり面白いと思います。

日馬富士との違い、③ 心の強さは白鵬並みか?小さな大横綱・千代の富士のような

速攻相撲が求められるでしょう!白鵬は彼を強敵と思っています。下位の力士に星を

落とさないように精進して、白鵬に立ち向かうことが大事です。

三大関を並べて比較しましたが、白鵬は三大関のよさを合わせ持っています。

だから、横綱なんですが、「心、技、体」ひとつでも欠けたら、横綱は務まらない。

ダメ横綱は過去にけっこういましたが、私が知る限りでは、「大鵬、玉の海、」が

素晴らしい横綱でした。「北の湖、千代の富士、貴乃花」は素晴らしい記録を

残しましたが、「心」では「大鵬、玉の海」に及ばないと私はそう感じています。

異論、反論はあると思いますが、体をもっと充実させていたら、「隆の里」は

もっと強い横綱だったのではないでしょうか?(糖尿病との闘いがありましたね。)

やはり、白鵬が平成時代の第一人者となるのは間違いないでしょう!
 

2010/09/24 11:11 |仕事日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

刹那の出会い

後姿のきみ

 コンビニで、いつものように昼めし替わりにパンとペットボトルのお茶を

買っていたところ、すらっととした美人が目の前を通り過ぎました。

(彼女は5歳位の女の子を連れていました。)

すぐには気がつかなかったのですが、10数年前に勤務していた○○工務店の

インテリアコーディネイターをしていた○○さんでした。とてもきれいな方でしたので、

忘れるはずもありません。(すぐに思い出せなかったくせにねぇ?)私は建築の営業で、

彼女は当時、インテリアコーディネイターだったわけです。

(なにかロマンスめいた話があったわけではありません。残念ながら、・・・)

 当時、やはり同じ職場の設計士の方と結婚をしたと情報通の友人から聞いていたので、

女の子をもう一度みるとその設計士の○○氏に顔が似ていましたね。私が会計を

している間に彼女も別のレジで会計を済ませ、立ち去ってしまいました。なので、

顔を見たのは私の前を通り過ぎるその一瞬でした。(刹那ともいう。経典「倶舎論」によれば、

一度指をはじく時間の65分の1というきわめて短い時間。)女の子の顔を

見てしまったために彼女の顔を見られなかったわけです。いろんなことを考えず、

○○さんに声をかければよかったかなぁ・・・と後悔するばかり。その当時、大井競馬場の

ナイター競馬を見に行った時、(もちろん、ふたりで行ったわけじゃないですけど、)

「浴衣を着てきて下さい。」とお願いしたところ、本当に浴衣を着てきてくれました。

本当にきれいでした。今でももちろんきれいで、ますます美しさに磨きがかかってきたみたい。

(ほめ過ぎでしょうか?)またいつか会えるかもしれませんが、声をかけずに

そっと見つめておくだけにしましょうか、それとも・・・

2010/08/10 17:40 |仕事日記COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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